たまびじ2025 ニューカリキュラム
2025年秋からのたまびじニューカリキュラムは、これからの時代の全く新しい、存在経済についての私の考えを動画講座にしていきながら、手を動かす実践編では、WEBツール0円運用プランニング講座を開催し、なるべくお金をかけずに自分だけのオリジナルWEBワールドをご一緒に構築していく実践講座の二本立てです。
《存在経済実践講座》全12回カリキュラム
存在をめぐらせるビジネス設計
【第1章:魂商いの思想と覚悟】(第1〜3回)
第1回:存在経済とは何か?──「役割経済」から「存在経済」へ
- 経世済民・商いの原点と未来
- 売上・集客から自由になる発想転換
- 現在地チェック&今抱えているブロックの棚卸し
第2回:わたしの存在が商いになるとき
- 「商品設計」ではなく「存在設計」
- 何を売るかではなく、何が自然に放たれているか
第3回:存在経済を生きる覚悟と契約
- お金と存在の関係性を結び直すワーク
- 「私にしかできない」と「私でなくてもいい」の統合
- 応援経済・共鳴課金・循環設計の全体像
第4回 モノ・サービス・世界観の整合性
- 商品は自己の一部/モノに宿る祈り
- 魂の作品・活動・発信の「共鳴軸」を見つける
- “切らない布”のような商い設計とは?
第5回:価格とは共鳴の媒介──金額設定の新しい哲学
- 「受け取ることへの恐れ」を超えるワーク
- 共鳴価格・投げ銭・定額制・変動価格などの違い
第6回:「売る」から「めぐる」へ─
- お金以外の選択肢をもつことで生まれる循環と関係性
■ 1. 一般的なお金の構造
お金がより必要になる時代における、新しい選択肢
■ 1. 現在の社会の流れ
これからの自分ビジネスはどうなる?
これからの自分ビジネスの方向性
第7回:受け皿設計
- note/BASE/STORES/Stripe/PayPal/Etsyなど
第8回:発信は祈り──言葉・音・布・光で届ける
- SNS発信・note・YouTube・メタバース・Discordなど
- 「届けたい人」に届く循環を生む言葉とは?
第9回:ブランドは存在の芸術
- 名前・ロゴ・ビジュアル・語彙・世界観づくり
- デザインとエネルギーの一致
第10回:未来型村マルシェ設計──場づくりと共鳴販売の実践
- たま村マルシェ(リアル・メタバース)の構築方法
- 「売る場」ではなく「めぐる場」をつくる
- 展示・ライブ・ギフト・循環型コミュニティの立ち上げ方
第11回:非消費型経済と応援設計
- 投げ銭・サブスク・ステップギフト
第12回:存在そのもので生きていく──次なるステージへの道
- 個と家族と村の三位一体設計
- 依存させない商い/属人性からの脱却
- 永続可能な「存在商いエコシステム」づくり
こちらは、動画講座の形式です。
WEB&AIツール
《0円運用プランニング実践講座》
全12回カリキュラム
0円運用するためのノウハウを徹底伝授いたします(有料ツールももちろんご紹介しますがこちらに関してはすでに過去講座にございます)
こちらは動画講座の形式にプラスして毎月のzoom会で、手を動かしながら一緒に作っていく練習会も行います。
1回目 プロフィール作成
・リザスト
・litlink
2回目 繋がるためのツール
・zoom
・LINE
・discord
・メタバースにセッションルームを作ろう(spatial, cluster)
3回目 発信するためのツール
・note
・Kindle
・SNS全般
4回目
新しい生態系、村型プラットフォーム
存在経済と、たま村
5回目 魅せるための編集技術
・動画編集ソフト
・CANVA AI
6回目 コンテンツ資産にする
・クラウド使いこなし
・google workspace
・youtube
・notion
・note
7回目 オンライン販売する①
・リザスト
・note
・BOOTH
- note/BASE/STORES/Stripe/PayPal/Etsyなど
8回目 オンライン販売する②
・BASE
・STORES
9回目 ビジョンを表現する①
・HP作成
・JIMDO
・WIX
10回目 ビジョンを表現する②
・HP作成
・STUDIO
11回目 決済する
・決済ツール&投銭
・paypal
・stripe
・リザスト
・paypay
・note
12回目 0円運用の極意
・組み合わせの技徹底解説
・自分だけのオリジナルWEBワールドを作ろう
毎月の扱うツールは、前後する場合や変更になる場合がございます。